社員紹介-感動を与えられる人間になる(前編)-濱野佑希/関西大学卒

ブログをご覧の皆さん、

こんばんは!

 

TOKYO BASE人事マネージャーの坂本です!

今回は現在新卒3年目で、STUDIOUS WOMENS名古屋店で店長を務めている、

濱野佑希(Yuuki Hamano)さんをご紹介いたします!

 

 

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就職活動はどんな感じで行っていたの?

何がしたい!と明確な物は無かったので、あらゆる分野、大企業からベンチャーまで、とにかく幅広くエントリーして、とにかく沢山面接を受けていました。

皆んなが就活に取り組むより少し早く取り組み始め、1ヶ月かけて自己分析をしてから就活をし始めました。

 

アパレルに決めた理由は何だったの?

アパレルは実は当社しか受けていませんでした。アパレルに決めたと言うよりは、TOKYO BASEの「企業理念」「働く人」に惹かれて決めました。でも最低限服が出し好きっていうのはもちろんありましたけどね!

 

アパレル企業に就職するにあたって不安はなかった?

最初はありました。

関西私立の4大大学である関関同立出身者って、個人的には安定志向が多いと思っています。そもそも高校の時から、ここに行っとけば大丈夫でしょう!と目指して入った大学で、そんな人の集まりの中で4年過ごし、就活が大手志向にならない訳がありませんでした。

ただ、就活の時点で何故か自分は1年目で出世できるという自信を持っていたので、周りよりも早く出世もできるし賢い選択だと自分の選択を信じ、最終的には周りも説き伏せ不安を消し去りました!

 

TOKYO BASEに就職を決めた理由は?

就活を進めるにつれ、自分は結果主義じゃなければ働けないと思うようになりました。

負けん気が強い性格もあってか、横並びの環境でよーいドンで評価されるのなんて無理だなって!自分の出した成果に対しては、何があっても正当に評価されたいなって!

その後、いくつか内定を頂いた中から最終的には某大手不動産会社と当時アパレルベンチャーの(株)STUDIOUSの2社で、1ヶ月近く迷いました。

実際、心の中ではTOKYO BASEがいいなと思っていたのでしょうが、いざ決めるという時に大手にしといた方がいいんちゃうか?と思ってしまい、決めきれませんでした。

そんな時に、当時関西の店舗で働いていた先輩社員の方とご飯に行く機会を頂き、その場で「STUDIOUSへようこそ!」と書かれたケーキをサプライズで出して頂きました。

まだSTUDIOUSに行くと断言していなかったのですが、その時素直にとても嬉しく、自分の気持ちに気付かされました。

顧客感動を常に、誰に対しても体現できる人がいる事をその場で実感し、最終的にはそういった人に惹かれて入社を決めました。

私も感動を与えられる人間になるって決めた瞬間でしたね!

 

前編はここまでです!

後編は働きだしてからのことを聞きますよ!

お楽しみに!


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