【就活コラム】上との距離
ブログをご覧の皆さんこんにちは!広報の村瀬です!
 
 
東証一部に上場した今なお、ベンチャーマインドを持ち、
挑戦し続ける我々TOKYOBASE。
東証一部上場企業と聞くと「大手企業」と捉える学生の方が多い一方、私たちは大手とは思っていませんし、ベンチャーマインドを大切にしています。
 
そこで本日は「上との距離」と称して、社内環境を切り抜きご紹介いたします。
 
 
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まず、弊社には「役職」で呼び合う文化がありません。
「店長!」もなければ、「社長!」もありません。
全社員が当社代表のことを「谷さん!」と呼んでいます。

なんでこんなにフランクに呼びあえる関係が作れるのか。
それは「上との距離」が近いからなのです。


例えば本社内、
当社には社長室なんてありません。
意見を通す時はダイレクトに上に伝えることができるし、社員の仕事ぶりも一見して見渡すことができます。


物理的距離が発生してしまう営業部の各店舗に関しては、
当社代表自ら足を運び社員との距離を近づけていきます。
その逆もしかり、「谷さん、ご飯一緒に行ってください!」
これも通用してしまう社風です。
ちなみに、社内のサッカー部には代表も参加しています。(笑)
 
 
この距離感があるからこそ、仕事も迅速に進めることができます。
ある程度大規模で上にいくつものレイヤーがある環境だと、
「上に意見を通す」、つまり「仕事のための仕事」に追われることも多いかと思います。
 
 

弊社では、皆が経営者視点をもって仕事に取り組む「オーナーシップ型営業」のスタイルをとっています。
とはいえ近くにそのロールモデルがいないとどのような「オーナー」になればよいのか分からないですよね。
そこで、視点の高い上の人とのコミュニケーションがとれる環境/「上との距離」が近い環境というのは、若いうちから成長したいと考える方には必須要件となってくると思います。
 
 

 そんな環境に興味のある方は、是非弊社の選考にご参加してみてください!
本社にお越し頂ければ、より「上との距離」について知って頂けるかと思います!
 
 
 
 
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