社員紹介ー『入社6年目社員に聞いた!TOKYOBASEの実情-小林陽平』

ブログをご覧の皆さんこんにちは。人事の野村です!

 

 

これまで社員紹介では、社歴の若い社員を中心に紹介してきましたが、

本日は入社6年目の社員を紹介します!

 

 

 

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2015年入社

教育推進室所属 小林陽平

 

 

 

入社6年目にして様々な役職を経験されている小林さん。

現在は、これからのTOKYOBASEを担う新部署「教育推進室」を任されています。

小林さんが仕事において大事にしていることや、会社に対して思っていることなどいくつか質問してきましたので、TOKYOBASEも非常に理解できると思います!

それではどうぞ!!!

 

 

Q これまでのキャリアと現在のお仕事について教えてください。

A 簡単にさかのぼると1年目でUNITEDTOKYO新宿店に配属されて、その後UNITEDTOKYO名古屋店の店長に就任しました。

3年目でSTUDIOUSの原宿店に異動し、その後STUDIOUSの ONLINE STOREも経験しましたね。4年目の途中でPUBLIC TOKYOの立ち上げを担当させていただき、複数の店舗で立ち上げ店長を経験し、6年目から教育推進室に着任したといった感じです。

現在教育推進室では店舗巡回をしながら、店長教育をメインに行っています。

 

Q 結構たくさん異動されてますが、その点どの様に感じますか?

A これまで勤務地という意味では東京・福岡・名古屋などたくさんの所を経験してきましたし、職種という意味でも営業・店長・バイイング・ECなど色々経験させていただきました。異動が多くて大変そうだねと言われることもありますが、僕自身はそう思ってません。

いつも新しい目標を立てなければいけない環境になるので、仕事に対しての飽きが全然来ないんです。新しい場所で結果を出せれば、また新しいチャレンジが待っている、そんな感覚中々味わえないので毎回ワクワクしながら仕事が出来てるって感じですね!

 

 

 

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Q 小林さんから見て、TOKYOBASEはどんな会社ですか?

A 一言でいえば結果を出し続けなければいけない会社ですね。結果を出せば自分がやりたいことに近づいたり、裁量の大きい仕事を任されたり、とプラスの部分は多いです。

ただ結果を出さなければそういった評価は一切もらえない。

だからこそ、結果を出し続けなければいけない会社だなと思います。なので何かにチャレンジしたいタイプの人や、成長したいなと思っている人には最適な環境かもしれません。

 

Q TOKYOBASEにいる人たちの特徴を教えてください。

A TOKYOBASEにいる人たちは表裏がないなと感じます。自分の結果ややりたいことに素直で、言葉も行動もストレートな人が多いです。

もちろん仕事に対してはめちゃめちゃ厳しい所もありますが、仕事以外の部分では非常に仲がいい部分もあるんです。仕事で本音でぶつかるからこそ、相手のことをしっかりと理解できるので、そういう人たちとは仕事以外でも理解し合えることが多いんです。

結果主義の会社だとよく社員同士の仲はギスギスしてないんですかとか聞かれるのですが、全然してないですし、逆になあなあな雰囲気で表向きだけのコミュニケーションをとっている会社さんの方が僕にとってはギスギスしていると感じてしまいますね。

 

 

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Q 学生の皆さんに是非メッセージをお願いします

A あくまで僕の主観にはなりますが、TOKYOBASEは結果主義と言うだけあって入社した日から一戦力としてカウントされます。

大きい会社さんだと長い研修期間があり、新人と呼ばれる期間が長いのでしょう。でもTOKYOBASEは違います。

入社した日から全従業員同じステージです。競争し合う環境になるんです。だからこそ、本気の人間が多いんです。

大好きな洋服を通して、成長したい・スキルを磨きたい・成功したいなど、チャレンジしたいと思える方は是非きてください!

甘い会社ではありませんが、挑戦し甲斐は凄くありますよ!!!

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