【就活コラム】TOKYOBASEの”ヒト”

ブログをご覧の皆さんこんにちは!人事の村瀬です!

 

今回のテーマは「人」。

「企業はヒトなり」と言うだけあって、就活を進める際にも是非見ておくべき項目です。

ただ実際のところ、入社前にあまり感じることのできない部分だと思います。

そこで今回、

教育推進室の坂本さんにTOKYOBASEで働く人・TOKYOBASEの人間関係・TOKYOBASEが求める人について質問をしてきました!

是非ご覧ください!

 

 

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村瀬:まずは簡単に自己紹介をお願いします!

 

坂本:教育推進室の坂本です。これまでは新卒で現場に配属され、店長を経験した後に採用を担当していました。採用の時は新卒から中途まで幅広い業務を担当させていただきましたね。2020年3月から新しく立ち上げられた教育推進室のメンバーとして全社教育の基盤づくりを担当させていただいています。

 

村瀬:これまで沢山の人と関わるお仕事をしてきた坂本さんだからこそ、今回のテーマは最適ですね!それではまずは学生の皆様からもよく聞かれる「TOKYOBASEの人間関係」について、聞いてもいいですか?

 

坂本:よく学生の方に「結果主義だと仲が悪くなりそうですが、人間関係はどうですか?」って聞かれることが多いのですが、答えとしては「メリハリが効いている」といつも答えています。結果主義だとギスギスするイメージが強いと思うのですが、決してそんなことはありません。仕事ではもちろん厳しい関係性の時もあります。ライバル意識を持つこともあります。でもそれだけ仕事で本気でぶつかり合うからこそ、仕事以外の部分でも理解し合える部分がたくさんあるんです。

更に言えば、結果主義のため非常に風通しの良い環境です。上下関係なく同じゴールを目指す仲間なので、気を遣わずコミュニケーションをとっています。結果主義なので、変なごますりもなく、公平でフラットな人間関係を作っています。

 

村瀬:なるほど。結果主義だからこそ、仲が深まるというのは私も経験があるのでよくわかります!では続いて、「TOKYOBASEで働く人」について聞きたいと思います。働いている方の共通点はありますか?

 

坂本:僕は3つあると思っています。まずは「向上心の高い人」が多いということ。何かしらやりたいこと成し遂げたいことがある人が多く集まっています。なので従業員同士高め合いながら働けている実感はありますね。上司はレベルを高いと感じる人ばかりで、憧れながらも追い抜きたいという気持ちでやってこれました。

2つ目は「素直な人」が多いというイメージです。人からの意見に対してプライドを持たずに、正しいことは素直に取り入れられる人が多いと思います。なので回りくどいコミュニケーションをとることがないので、仕事もスムーズに進むことが多いですね!

 

 

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村瀬:ありがとうございます!向上心が高い人が多いのは私も本当にそう思います!そういう人と働くとモチベーションも上がりますよね!それでは最後になりましたが、TOKYOBASEで「求める人」に関してお聞きしてもいいですか?

 

坂本:これは僕の主観も少し入ってしまうかもしれませんが、やっぱり結果を追い求めることが好きな人と一緒に働きたいなと思いますね!結果を求める過程には成長が不可欠なので、その中で素直さや向上心は必要なことだと思うんです。なので結果を求めるという気持ちをお持ちの方は、TOKYOBASEに向いてると思いますし、TOKYOBASEはそういう人を求めていると思います。たとえ今までの人生で誇れる結果がなかったりする人でも、今後チャレンジしたいという気持ちがあれば僕は大歓迎だと思います。でもただ初任給や給与にひかれたりとかする人は、結果を求められる過程をしんどく感じてしまうと思うので、お勧めしないですね。

 

村瀬:ありがとうございます!確かに結果主義の環境において結果を求めることが好きっていうのは一番大切ですね!

本日はインタビューありがとうございました!正直にお答えいただけたことで、会社の人に関してよく伝わったと思います!

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