数字で見るTOKYO BASE~その1~

ブログをご覧の皆さんこんにちは!

株式会社TOKYO BASE人事の網谷です。

 

 

先日、いよいよ弊社の19インターンシップセミナーが始まり、9/19・9/20に東京大阪で説明会を行ってきました!

両日で計500名超の学生の方に参加して頂き、皆さんに感謝申し上げます!

 

 

これから就職活動を始められる皆さんに、よりTOKYO BASEのことを知って頂こうと、弊社の数値的特長をわかりやすく「ヒト」・「モノ」・「ウツワ」・「コト」別で見ていきたいと思います!

 

 

本日はまず、「ヒト」と「モノ」の観点からお話させて頂きます!

 

 

■「ヒト」…店舗に立つ営業スタッフ

~28歳~

こちらは何の数字かというと、ズバリ従業員の平均年齢です!

アパレル業界の平均年齢が38.9歳であるのに対し、弊社の平均年齢はそれよりも約10歳も若いです。

 

平均年間成長率150%という成長環境中で若い社員が多いという状況は、若手の裁量権・キャリアアップスピードをもたらします!

 

わかりやすい例でいうと、私の同期で新卒2年目にあたる飯沢くんは入社半年で新店の店長になったり、現在新卒1年目の佐藤くんは1年目にしてスターセールスとなり年収700万円を得ています。

ここで参考までに、新卒2年目の現状をご紹介します。

 

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それぞれが与えられた裁量権を存分に活かし結果を出すことで、スピード感のあるキャリアアップが実現します!

 

 

また、弊社では社員同士の年齢が近いことで、「上との距離が近い」という特長もあります。距離感が近いことで、仕事を円滑・迅速に進めることができます!

 

 

ある程度大規模で上にいくつものレイヤーがある環境だと、「上に意見を通す」、つまり「仕事のための仕事」に追われることも多いかと思います。

弊社では皆が経営者視点をもって仕事に取り組むスタイルをとっています!

 

 

もっとも、いきなり経営者視点と言われても面食らってしまうかもしれません、、

 

 

安心してください、

「上との距離」が近い環境、視点の高い上の人とのコミュニケーションがとれる環境がありますよ!

そういった環境故に生まれる一人当たりの生産性も非常に高い水準となっています。

 

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■モノ…商品

~50%~

 

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こちらの数字、なんだかおわかりになるでしょうか?

これはズバリ、弊社のブランドであるUNITED TOKYOの原価率です。

 

 

私たちが購入する洋服を作るためにかかっている費用が原価です。

 

 

だいたい一般的な洋服の原価は15%~30%程度でしょうか。

つまり10,000円で買った洋服を作るためにかかっている値段は、1,500円から3,000円。

これがUNITED TOKYOの場合だと、原価率が50%なので、

5000円かけて作った洋服ということなのです。

 

 

つまり、原価率が高いほど、「質の高い洋服」ということになります。

なぜここまで原価率をあげることができるのか。

それは、セールを行う必要のない商品作りと前述した「ヒト」による営業ができているからなのです。

 

 

本日ご紹介した「ヒト」と「モノ」、気になる方は是非お近くの店舗に遊びに行ってみてください!

 

それでは本日はこのへんで。

次回は、「ウツワ」・「コト」の観点からTOKYO BASEの特長についてご紹介します!

 

 


【2019インターンシップ情報】

第一回のインターンシップセミナーでは東京・大阪で計600名を超える方に来て頂きました!

好評につき説明会を増設致しておりますので是非チェックしてみてください!

 

~ご予約受付中!!~

■10月10日 18:00-19:30@東京⇒NEW

■10月13日18:30-20:00@大阪⇒NEW

 

ご予約は、リクナビ2019マイナビ2019より!!

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