社員紹介-演じるということ(前編)-佐々木小夏/法政大学卒

ブログをご覧の皆さんこんにちは!

TOKYO BASE人事の網谷です。

 

今回は、新卒1年目でいち早く結果を出し、入社4カ月目にして京都店MANAGERとなった佐々木小夏さんをご紹介します。

それでは、以下ご覧ください!

 

学生時代に頑張ったことは??

私が大学4年間で頑張ってきたことは東京ドームでのビールの売り子のアルバイトです。

頑張ったことがバイトっていうあるあるのやつね、と思われてしまうかもしれませんが、この会社に入ったのも、今の私があるのも、売り子経験があったからかなと(笑)

 

TOKYO BASEは結果主義というのは皆さんご存知かと思いますが、東京ドームの売り子の世界も完全に実力結果主義なんです。

「ビール→ハイボール→サワー」というレイヤーがあって、結果を残した人がビールを売れるという、いわばスタメン争いのようなものがありました。

 

給料は歩合制だし、毎日売上ランキングは出るし、結果が全ての厳しい環境ではありましたが、売り子の4年間は販売の楽しさやりがい、辛さ、全てを学べました。華やかな世界の裏では、みんなの汗と涙と努力が隠れていて、仕事への意識の高いメンバーと共に働けたこと、そしてその環境で年間売上3位に2年連続で入れたことは私の財産です。

 

 

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TOKYO BASEとの出会いと決め手は??

出会いはインターンでした。

もともと服は好きだったけどそのレベル感は人並みで、就職先としてもアパレル業界を面としては見ていなかったです。インターシップの時期になり、ナビ上を漁っていた時にたまたま目についたのがTOKYO BASEでした。

当時開催されていた「経営者同行インターン」の合格者が2名という狭き門であることを知って、なぜか挑戦してみたくなったんです(笑)

 

説明会を聞いて、なんだこのギラついた会社は!と思いましたが、「ここに行きたい」というよりかは「この会社に落とされてたまるか」という考えで選考を受け、無事合格できました。合格できたのは、私がTOKYO BASEに向いている人材だ!ということを演じきれたからだと思っています。受かりたいのならば、相手が求めている姿になりきって、そうなればいいと思います。谷さんも演じろとよくおっしゃいますが、演じ、自分を魅せることはとても重要だなと思います。

 

就活中、様々な会社を見る中で、最終的にはTOKYOBASEの社風に最も魅かれました。若いうちから裁量を持って働きたいという私の理想の働き方と、会社の求める働き方はぴったりだと思ったからです。また、働いている人は皆、上昇志向が強く、負けず嫌いの方が多い印象を受けました。これもこの会社に決めた決め手の1つです。せっかく実力主義なら、とことん負けず嫌いの集まる精鋭集団の中で突出した方が楽しいと思いました。

 

 

後編に続く!!

 


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