社員紹介- テレビ局、アパレル・・・笑顔で仕事をするために-(前編)-坂本弘熙/立命館大学卒

ブログをご覧の皆さんこんにちは!

人事の網谷です。

 

本日は前回同様、インタビュー形式で弊社社員をご紹介させていただきます!

今回は、新卒4年目の人事マネージャー、坂本弘熙(Sakamoto Hiroki)。

新卒4年目ですが、見た目は10年目です。笑

営業も人事も経験してきた彼から、ざっくばらんに話を聞いてきました。

それではご覧ください!

 

gazou

 

2014年入社

立命館大学経済学部卒

人事マネージャー 坂本弘熙

 

学生の頃就職活動はどのような感じで進められていたのですか?

最初は大学生3年生になって就職活動をしなきゃ、ってなった時も、特段やりたいこともなく、それこそ周りの友人と同じように人気業界や企業を受け、それなりの企業から合格の連絡をもらう、そんな就活を行っていましたね。

でも説明会に何回か行くうちに、ふと思ったんです。この人たちは何でこんなにつまらなさそうなんだろうと。自分はこうなりたくはないなと。

自分は人生の大部分を占める仕事をそんな顔でしたくない、「笑っていたい」そう思うようになり、そこから私は「自分の好きなことなら笑顔で出来る」という発想で就活をすることになりました

 

実際にどんな業界を受けたりしたんですか?あとTOKYO BASEとの出会いは?

「自分の好き」を軸としていたので、興味があったテレビ局・映画配給会社・アパレルという業界を受けていましたね。正直、アパレルは一番好きな物だけど仕事にするのは違うのかなっていう不安も少しありました。

そこから各業界の第一志望企業から内定がもらえて、TOKYO BASEもその中の一つでした。そもそもTOKYO BASE自体は元々知らなくて、インターンシップを探してたら見つけたという感じでした。当時は代表の谷と一日同行できるインターンシップが開催されていて、ベンチャーの代表と直接話せる機会なんてないから、興味本位で応募してみようかなと。そこでインターンの選考を受けて、インターンシップに参加し、流れで本選考も受けてみるか的な感じで本選考も受けることになったって感じですね。

 

TOKYO BASEに決めた理由は?

内定が出そろった段階で、大手テレビ局と映画配給会社とTOKYO BASEで悩むことになったのですが、実は最初はテレビ局にいこうと思っていました。

じゃあなんで結局TOKYO BASEに入ることになったのという話なのですが、他の2社に関しては入社した後の10年後の自分が良い意味でも悪い意味でも想像できてしまったんです。ぼちぼち興味はあるから、辞めたいとも思わずにぼちぼち頑張るのかなと。でもそんな自分はずっと「笑顔」で仕事していられるのかなと。

だから当時圧倒的ベンチャー環境だったTOKYO BASEに入社することを決めました。

自分の大好きな洋服を仕事に出来て、笑顔でいられる可能性があって、かつ自分の天井も見えない。こんな環境でチャレンジしてみたいと。めちゃめちゃ不安でしたが、わくわくもしながら決めたという感じでしたね。

 

後編に続く!!


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■4月5日(木)17:00-19:00@東京※CEO登壇

■4月14日(土)13:00-14:30@東京

■4月18日(水)17:00-19:00@大阪※CEO登壇

■4月19日(木)18:00-19:30@東京

■4月27日(金)18:00-19:30@福岡

■5月17日(木)14:30-16:30@大阪※CEO登壇

■5月18日(金)14:00-15:30@名古屋

 

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