INTERVIEW

野村 琢志

2018年入社

管理部 新卒採用担当

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異質な存在になりたかった

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異質な存在になりたかった

僕がこの会社を選んだのは、本当の意味で異質な存在になりたかったから。 きっとみんな「自分は特別な人間」だと思って生活していますよね。僕もそう思っていいた一人です。 学生時代に「平均点の高い優良生徒」として、地元秋田でそれなりにチヤホヤされて生活し、東京で大学に出てきてからもなんとなく人より一段上にいる感覚でいました。 そうじゃないと気づけたのは、まさに就活のタイミングです。忘れもしない2018/3/1の幕張メッセ。同じ服、同じ髪形で同じ方向に歩いていく就活生を見た時に自分がその一員でしかないことに気づきました。とてつもない吐き気がしたのを思い出します。 そこから自分が他の人と異質になれる環境を探し、「好きなことをして、誰よりも早く幸せになれる環境」に出会いました。 この会社との出会いがなければ、ただの勘違い野郎のままだったかもしれません。

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実店舗から人事へ

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実店舗から人事へ

現在は2店舗での店長業務の後、営業部を離れ人事部で新卒採用を担当しています。 店長時代は正直、店長やらないとこの会社に入った意味ないんじゃないかなと感じていたぐらいには働いていました。(笑) たまに他アパレル企業の店長さんとお話するタイミングもありましたが、TOKYO BASEほど店舗、個人単位にオーナーシップが求められている会社はそうありません。 もちろん悔しいことつらいことありましたが、店長を辞めたいと思ったことは一度もなく、そう思えていたのは、長期的な自分のビジョンと短期的に現在進行形で追っていたビジョンがしっかりリンクしていたからだと思います。 これからは人事として、より会社の内部で今までよりもっと大きい裁量のもとに仕事ができることに魅力を感じています。

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変わらぬ独立への思い

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変わらぬ独立への思い

入社当初から独立に対しての想いは変わっていません。 働いていて、いろんな人と関わってきて思うのは、正直独立って形を選ばなければ誰だっていつだってできるということです。 もちろんTOKYO BASEに入らなくたって独立することは可能です。 ただ、僕は独立して「成功」する人間になりたい。 入社してから何年も経った訳ではないですが、実際にTOKYO BASEを卒業してからも成功している人を何人も見てきました。 良い意味で今は選択肢が入社当時より広がっています。 店長をやったからこそ分かったこと、人事を経験するからこそわかること。これからもこの会社で能力・経験を蓄積していきます。 今の人生のゴールは大好きな人たちと大好きな空間で仕事をすることです。

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TOKYO BASEの舞台裏