INTERVIEW

いかに顧客感動を生み出すか

佐藤 克徳

2009年入社

UNITED TOKYO MERCHANDISER

SCROLL

PAST

NOW

VISION

幸福につなげる働き方

PAST

NOW

VISION

幸福につなげる働き方

TOKYO BASEは整った環境があるというより、これから自分たちで創り上げていく場です。与えられる仕事もポジションも、自分の働き次第。自分の行動、裁量権で仕事を進め、結果を出していくことで会社の成長を支え、さらに自分の成長にもつながります。その可能性の大きさは非常に魅力的でした。 今までに何度か異動を経験しましたが、どの環境でも大切なのは、結果を出すこと。中期的視点を持つこと以上に、目の前の結果こそが自分を含めた働いているスタッフの幸福につながる。先のことまで見通すことは必要だが、結果がでなければ先に進めません。結果を出すために人を動かし、結果を出すからこそより結果の出しやすい環境を作れるのだと思います。

PAST

NOW

VISION

現場と商品部を繋げる人材に

PAST

NOW

VISION

現場と商品部を繋げる人材に

MDとして1ヶ月、四半期、半期、年間の仕入れ予算とアイテムの組み立て、作成とUNITE TOKYO全体の在庫管理しています。わからないことや予測すること、その答えが当たっていても外れていても自身で出した結論に○×がでるので楽しいです。店舗時代は、びびりな性格もあってか、細かく数値を見ていました。また店舗経験が長いので店舗で今なにがおきているのかがデータだけで分からないところまで頭が回るという点では今の仕事に活きています。とはいうものの革命的人事です。(笑)ただ、わたしがMDをすることで現場と本社の壁がよりなくなるのではないかと思います。部署関係なくときにライバルとして。ときに仲間としてひとつの目標に向かって突き進んでいきたいですね。

PAST

NOW

VISION

与えられた仕事に120%の結果で返す

PAST

NOW

VISION

与えられた仕事に120%の結果で返す

「日本発を世界へ」というMISSIONを実現するために、まずはUNITED TOKYOを世界で通用する日本ブランドに成長させます。ただ日本製、というのではなく、原価勝負ではない品質とクオリティを商品部全体で突き詰めていきたいと思います。当社で働くのであれば、与えられた仕事に対し100%の結果で返す、そして100%をいかに120%にするかを考える習慣をつける。結果を出していけばやりがいを感じ、お金もあとから付いてきます。未来は自分でしか変えられません。どんな人になりたいか、どんな目標を達成したいか。よく考え、結果を出すために行動することを心がけましょう。

PEOPLE

TOKYO BASEの舞台裏