INTERVIEW

会社の成長を担うのは、自分の力

高嶋 耕太郎

2016年入社

取締役 EC・商品部長

SCROLL

PAST

NOW

VISION

自分の力で1000億企業に成長させる

PAST

NOW

VISION

自分の力で1000億企業に成長させる

2015年にTOKYO BASEが上場することを知った時に、これは何かあるぞと思ったんです。興味を持って調べていくと、今まで以上に成長していくだろうこと、それに自分との親和性がとても高いだろうと感じ、直接連絡をして面談を受けました。 取締役に就任した際に決意したのは、会社のためにも、株主のためにも必ず利益を上げ続けるということ。1円たりとも無駄な経費をかけないための気付きと、1円でも多く粗利を増やすアクションを日々心がけています。 この会社は成長の真っ最中です。自分の力次第で1000億円規模の会社に成長させるチャンスがある。とにかく結果主義で、結果を出していけば若いうちから仕事を任せてもらえます。

PAST

NOW

VISION

急成長を支える結果主義

PAST

NOW

VISION

急成長を支える結果主義

入社してからも当社へのイメージは全く変わりなく、結果主義、若いうちから仕事を任せてもらえる、成長しているという三点。特に結果主義は強く根付いていて、社員の目標数値に対する執着心は高いですね。それでも仕事三昧というわけではなく、ONとOFFの切り替えは皆うまくできています。 現在は、STUDIOUS商品部でブランドの管理、全EC店舗の管理をしています。どうすれば利益が最大化されるかを意識しながら取り組んでいますが、すぐに結果が出る仕事ではないので、決めた方向性が本当に正しいのかを見極めるは非常に難しい。そんななかでも、自分の決めたことを一定以上の水準で継続していくことは常に意識しています。

PAST

NOW

VISION

求めるのは、誰よりも早く失敗するための行動力

PAST

NOW

VISION

求めるのは、誰よりも早く失敗するための行動力

当社の理念を実現するためには、会社も自分も、まだまだ成長が必要です。自分の強みであるEC分野の経験値さらに高め、会社の成長に貢献し続けていく。目指すは1000億企業に成長させること、そして社長です。 若いうちは、とにかく足を動かしましょう。ロジックも大事ですが、何よりもまず行動する気持ちを持って、誰よりも早く一歩目を出す。そして誰よりも早く失敗できる人でないと、経験値が上がりません。本やインターネットで知って満足する人がいますが、自分自身の失敗を通して経験した人と、情報だけしかない人では雲泥の差があります。机上ではなく、現場のスピード感を持って行動できる人を求めています。

PEOPLE

TOKYO BASEの舞台裏